新元号が「令和」に決定。日本人がモナコインのブロックチェーン上に世界で初のREIWAトークンを発行しモナカード化しました。

新元号「令和」

ネーポン田中です。

僕はとても嬉しい気持ちです。

はじめは少し嫌だったのですが。

何の話かというと?

はじめはっていつのことやねん。

昨日決まった新元号「令和」の話です。

僕が生まれたのは昭和。

なので明治生まれの人、大正生まれの人、昭和生まれの人がいました。

で、明治生まれというと、明治、大正、昭和と、三つの時代も生きてきたということで、すげーおじいちゃんおばあちゃんの印象だったのです。

しかし、昭和生まれの僕が、昭和、平成、そして新元号「令和」。

もしや僕も三つの元号の時代を生きる人になろうとは。

明治から生きている人ってすごいおじいちゃんのイメージだったので。

あ。少し嫌だった理由はそれだけ。おじいちゃんっぽいから。

しかし今回の元号の発表はとても嬉しく思いました。

なぜならすごく素直に喜べたからです。

その理由は、「平成」が決まった時は、昭和天皇が崩御され、おめでとうと思えるような雰囲気ではありませんでした。


でも今回は、天皇さんも元気なので、普通に嬉しい!!

2019年4月1日午前11時40分過ぎに、新元号「令和」が発表されて、2019年の5月1日から新元号が使われるそうです。

新元号「令和」がモナコインのブロックチェーン上に

2019年4月1日、日本政府が新元号を「令和(れいわ)」と決定したことで、新たな日本の時代が幕を開ける。
このような時代の変わり目を半永久的に残るデータとして、ブロックチェーン上に記載されたことがわかった。

ネーポンのCEOを務めるネーポン田中氏が、モナコインのブロックチェーン上にMonapartyトークン「REIWA」を発行した。

発行した時間は、ブロック数1,621,182、2019年4月1日11時46分48秒となっていて新元号が発表された直後だ。

なおこのトークンはMonacardというサービスでカード化されており、「https://card.mona.jp/explorer/card_detail?asset=REIWA」で、どこにでもある普通のブラウザで確認することができ、世界中からアクセスすることができる。

新元号「令和」

新元号「令和」

Monacard (https://card.mona.jp/)は、Monacoinのブロックチェーン上で1円以下で気軽に第三者に勝手に複製されないトークンが作れて単にカード遊びや、名刺にできたり、配ったり配られたりと楽しめる多くのモナコイナーに期待される利用方法の一つだ。

要するに楽しい仮想通貨を使った実用的な遊びですよ。となる。

このREIWAトークンはTwitterでトークンを自動的に配ってくれるサービス、モナパちゃん(https://monapachan.komikikaku.com)によってTwitter上で先着49名に配られた。

まだ貰ってない人でREIWAトークンがほしい人がもし居たら、ネーポン田中 (@tanaka_shinya) さんにリプでMonapartyウォレットのアドレスを送って、令和トークンください。といえば貰えます。

令和として新時代を迎える日本。新たな時代の幕開けとともに、ブロックチェーン業界のさらなる発展も期待される。

Monapartyトークンを受け取るためのMonapartyウォレットのサイトは、https://monaparty.meもしくは、monapa.electrum-mona.org/#pages/balances.html

似たようなっていうか元ネタの記事の

日本人がイーサリアムブロックチェーン上に新元号「令和」を刻むという記事はこちら (https://coinpost.jp/?p=77521)

でも元ネタの記事のイーサリアムのブロックチェーンに記録されたのは、2019年4月1日12時01分49秒。

Monacoinのブロックチェーンに記録したのが、2019年4月1日11時46分48秒。

多分、このMonapartyトークンのREIWAは、世界で初めてブロックチェーン上に記録されたREIWAなのである。

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