ネーポンのポスターの仮想通貨 (トークン)をMONAPARTYで作成しました。というのを今更記事にしました。

特に誰の役にも立たない、それにMonacoin知らない人には意味不明な気がする、個人的な日記のような記事ですが。

以前、Bitcoin (ビットコイン)の、ブロックチェーン上の金融プラットフォーム、 Counterarty (XCP)で、ネーポンのトークンNEPONを作成しましたが、現在、ビットコインの送金手数料が高すぎるので、これは使い物にならないと思い、使うのをやめました。

で、国産の仮想通貨、Monacoin (MONA)のカウンターパーティーが、Monaparty (XMP)という名前で、こっちは、手数料が安いので、こっちでまたNEPONトークンを発行しました。

なんで、XCPとか、XMPという名前かというのは、「Xは読まない。」と覚えたら、なんとなくわかると思います。

こちらのMonapartyのトークンは、0.5XMPと、僅かなMonacoin (モナコイン)で作成できます

Monaparty (XMP)は、まだ上場されてないので、金銭的な価値はないので、買えませんが、Twitterとか、ネットで、優しい人に分けてもらえます。

Bitcoin (ビットコイン)のCounterpartyの場合も、0.5XCPと、僅かなビットコインで、トークン発行できるということでしたが、僕が買った時は、1XCPが約1万円、更に、手数料が何百円もかかりました。かなりお金がかかって大変でした。

Monapartyだと、その手数料が、1円以下なのです。

Monaparty、Monacoinはいいなと思いました。

仮想通貨 (かそうつうか)は怪しいとかいう人がいますが、僕は大好きです。

ネーポンと似てる気もするし。

ネーポンにもいろいろな怪しいイメージも付きまといます。

ビートたけしは、過去に1990年代のテレビ番組内で、ネーポンについて、こう言いました。

「体にいい訳ネーポン。」

今こんな、芸能人が固有の商品を貶めるような発言したら、問題になると思いますが、当時の倫理観では許されたんだと思います。

僕は少しくらい怪しいものの方が面白いと思うし。

怪しさとは何かといえば、「信じるか信じないかはあなた次第。」

ってことです。

多数の人が信じてるものは、怪しくなく、多数の人が信じてないものは怪しがられる。

たったそれだけのことです。

多くの人たちが信じている、日本円の価値の根拠は、信用でしかありません。

信用とは何かといえば、多くの人が信じているというただそれだけの理由です。

ってことで最近、仮想通貨も、信じている人が増えてきたので、通貨として、使い物になりつつあります。

でも、個人的には、ビットコインは送金の手数料が高すぎるので、使い物にならないと思いましたが、モナコインは、たくさんの人に愛される、素晴らしい通貨な気がしてます。

以前は、 Counterpartyで、1NEPONをジュースのネーポンと交換できるトークンとして発行してみようと思いましたが、送金手数料のバカ高さに呆れ、使うのをやめました。

今回は、Monapartyで、安くトークンが作成できて、(実質ほぼ無料。)送金手数料も、現在ではほぼ無料なので、ネーポン引換券としても作成できると思ったのですが、Monacard (https://card.mona.jp/)という、XMPで作成したトークンを、カードのように表示できるというサービスが出たらしく、面白そうなので、ぼくもMonacardを作ってみることにしました。

ところが、ぼくが作ったNEPONトークンは、小数点以下が利用できるトークンとして発行してしまい、Monacardでは、小数点以下が利用できるトークンはカードにできないらしく、カードを作りたいので、新たにNEPONトークンのサブトークン、NEPON.POSTERを作ってみました。

ほぼお金がかからずにつくれるのがMonapartyの良さです。

なので、気軽にじゃんじゃんカードが作成できます。

モナカードの作り方は、すでに、以下のページに書かれています。

https://monappy.jp/memo_logs/view/ticker/2266

また、トークンを発行するには、

 Counterwallet-mona (https://wallet.monaparty.me/)

に、自分用のお財布を作って、少額のMonacoinと、0.5XMPを入れておく必要があります。

で、作ったカードがこんな感じ。

喫茶店の壁に、ネーポンポスターが貼ってるイメージで作りました。

ポスターだけだと寂しいかと思ったので、女性のイラストを入れました。

ちなみにこの女性のイラストは、昔に、ぼくが雑誌かなんかに載ってた女性を見て、Illustrator (イラストレーター)で書いたやつだったと思います。

たしか、初代iMacかなんかで、Illustrator8.0で作成したやつだと思います。

カードの枠は、しあさん ()の枠を使わせていただきました。

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